とにかくシュタゲの設定なんて、タイムリープマシンの時点で破綻してるんだよ。
なんでリープ前のオカリンの「主観」によって、記憶をもらっただけの過去のオカリンが上書きされちゃわないのか。
でも本編はそんな事気にしなくてよかったし、気にならないだけのサスペンスや他の要素が有った。
劇場は設定を、めを逸らせない話のどまんなかに持ってきた上で、元から怪しかった設定を魔改造しちゃったから気になるのはしょうがない。