俺には心理描写が足りなくて、ついて行くのに必死だったわww

紅莉栖が狂真のマネをして「(思い出さないで)」って言うシーンて

ラボメンがオカリンを思い出しそう
→自分が狂真になる
→ラボメンの"物足りない何か"を埋める
→ラボメンの違和感を無くす
→岡部の望んだ"自分が存在していなくとも、まゆりと紅莉栖が生きてる世界"を安定させるぞ!

ってこと?

最初、
ラボメンがオカリンを思い出しそう
→狂真のマネをする
→ラボメンが岡部を思い出す
→みんなが岡部を観測できるようになる
→観測されるおかげでSG線にとどまることができるかも⁉
→岡部復活!!

って意図でマネしたんだと思って見てたから「思い出さないで」って言ってて混乱したわ


紅莉栖が「科学者としての自分」と「正直な自分の感情」との間で葛藤してるのはわかるけど、今どっちなのかわかりにくかったわ


後半の
私は科学者、タイムマシンは乗らない!
→やっぱ乗る
→絶望、もう無理
→もっかい乗る

の流れは、感情移入して想像力働かせながら脳内保管して見てたら、急に幼紅莉栖に変身したりの混乱攻撃もあってついて行くのに必死だったわww