>>462
お前の考える「人間的なリアリズム」について開陳してみて?
其れは多分、特殊な代物である可能性が高いから。

>>465
作中の狭義のリアリズムで言うと、人狼と、そうでないでない人間とを同列に論じる辺りで不適当です。
広義の、メタファー的な解釈だと、「人狼」は、「個性」であろうな。
そう言う方向の「山へ行く」生業・趣味を目指す生き方を、子供が選ぶ事も、現実に有ろうね。
職人。
棋士。
アスリート。
色々だ。

>>466
>>453は、「小学校低学年から長期不登校の子供だし。」
なんて書いちゃってるからなあ。
それ主眼を置いて答えたのですよ。

「学校に、必要以上に拘ると、そこに上手く合わない身近な人間を、追い詰める結果に成るかも」は一般論だが、>>453を読むとなお、
「ああ、ダメな親に成るかもな」て危惧を、拭いきれんね。
雨にとっての「先生」の様な存在が居てくれても(例えば、不登校児童も受け入れている私塾の教師とかな)、それを拒んじゃうかもな?