ディスカスでは4位(今朝になって週間ランキング更新:
集計期間は19日〜25日のため24日からのヱヴァQが1位)、
店頭では5位とTSUTAYAでのレンタルは5位以内をキープはしてるね。

GEOの宅配レンタルランキングではベスト10圏内に戻れてないけど、
チェーンの違いでなぜランキングに差が出るのかはよくわからない。

ツイッターのアイコンを自分の顔写真にしてる女の子でも、
泣けた〜と書くほど泣ける映画としての需要はあるのはよくわかる。
泣くために何度も見る人がいたって不思議じゃない。

お客さんを泣かせる映画はよい映画だったことになると、
プロデューサーがいってた通りその点では成功だよ。

でも、泣けた〜といわれれば成功だというなら、
それ以外のことはどうでもいいし、いちいち内容の矛盾を気にした客なんて、
そっちのほうが人間としてバカだと切り捨てるんだろう?