STEINS;GATE シュタインズ・ゲート 劇場版 part3
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0567見ろ!名無しがゴミのようだ!
2013/04/22(月) 20:11:50.76ID:sIMnvqYx771 名前:名無しくん、、、好きです。。。[sage] 投稿日:2013/04/21(日) 12:45:20.08 ID:X/9H4pzK [3/4]
コペンハーゲン解釈とエヴァレットモデルの良い所取りというのが、
ゲーム上で語られるアトラクタフィールド理論でしょ。
観測した時に確定する、だから、世界変動は観測者に依存しちゃうんじゃない?
SGの辿りついたのもこれを逆用したものだったし。
全世界線変動を外側から観測=ゲームプレイヤー視点で観測するのが岡部
SG世界線のみを時間跳躍によって過程と結果を観測したのが、SG世界線の助手
観測者の視点は常に1点=1世界線になるの。
これまで観測者は岡部一人の為、世界は1つだった。
しかし劇場版で岡部のRSがデジャヴの為暴走気味になり、可能性世界でしかなかったR世界線が岡部視点になり彼はそこに移動する。
つまり岡部の視点が記憶の影響でゆらぐ=世界のゆらぎになっている。
これまでは全部岡部視点で世界がfixする為、本来ならR世界線で世界が再構成されていたが、
SG線は紅莉栖が観測者になったことで維持され、岡部のみがR世界線に行く。
そこでショタリン凌辱によってSG線での強烈な記憶を植え付け、岡部にSG線こそが真の世界線であると認識させる。
これで岡部の視点が記憶の影響でゆらがなくなり、SG線に固定、岡部の意識がSG線に戻り帰ってくる。
と、無理やり解釈してみる。
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