セル編はインフレに描写が追い付いてないだけで
インフレ自体にはさほど違和感なかったな
十万馬力の人造人間作れる天才科学者が戦闘力十万超えの大猿見て作った人造人間と
そのコンピューターがあらゆる細胞を採取して造った人造人間が敵だった訳だし

インフレに描写追い付いてないとは言っても位置関係気にしてたのはよかったと思う