濡れ場=リアリティなのか…

アニメに限らず、リアリティ追求と言っても濡れ場って万人受けするものじゃないし
性的なものをあからさまに描くことが臨場感のある作品になるとは限らないんじゃないか?
本編は官能小説のくだりの挿入とか「話としてそれ必要?出して話の展開に意味ある?」って性的描写が多かったけど、
HSHの皐月くらいの性的描写ならギリギリ話のエッセンスになってるし、話の展開上必要な描写だったから特に不快感も無く納得して見れた