>>333 補足
子供達がどういう存在であるかは、生まれて、育って、具体的なデータを見せてくれるまでは、不明な訳で。
場合によっちゃ、普通に行政の支援も受けられたであろう(と言うか、本来なら、受けたかったであろう)。
試行錯誤するしかない状況であったわけで(旦那が生きて居れば、或る程度は訊けたかもだが)。
しかも、愛する夫は無惨に死んだすぐ後、そして定収入も無く、誰にも頼れずに子供2人を育てねばならない重圧下。
傍目から言う程に楽な状況ではなかったろうね。