つまりね、インタでは多様性があるとか言ってたかもしれないけど、
実際に作品に描かれてるのは、花の生き方を肯定するその一点だけ。
そのために、再婚する悪い母親役、として草平母を登場させてもいる。
実際には二元論の話にしてるのに、多様性があるとかインタでは印象を良くしたいがために言ってるだけ。