>>953
さやかを救う→上條の幸せを願った気持ちとこの上條の未来がフイになる
さやかはそうは願ってないとまどかは思った
それに対してさやかも「私はこれでいい、あいつのバイオリンを聞くのが好きだったって気持ちを思い出せた」
「ちょっとは悔しいけど、でもあの二人ならきっと幸せになってくれると思うから」って納得した