仁太がめんまを背負って秘密基地に連れて行くシーンから始まる
かくれんぼ繋がりで幼少期の回想に突入
以降は超平和バスターズの面々ががめんまに手紙を書いて
それを秘密基地で焚き上げるまでの流れの中で、
幼少期のシーンやTV版のシーンをそれぞれが回想する形で複雑な時系列構成で描かれる
最後にめんまの弟が仏壇に仁太の作った蒸しパンを供え、
写真の姉ちゃんが普段の2割増しで笑っているように見えると言いスタッフロール
スタッフロール後にめんまが
「生まれ変わったら何になろう。〜何になっても大丈夫だよ。
だってね、超平和バスターズはずーっとなかよしだから」と言って終わり