加藤三郎はもともとタメ口だったような。
たしかに古代を無事に送り届けて笑いながら死ぬのはよかった。
さらばは戦いの悲しさの方が強かったかもしれん。
ただ、古代が語りかけているのに返事が返ってこないシーンは
やはり泣ける。