イスカンダル編が不朽の名作なのは
やっぱりその多くが沖田とその弟子たちの物語だったからだろうな。
(全体を包む「暗さ」の要素は大きいと思う…そしてロマン)

さらば以降は弟子たち、特に古代の物語になったから
賛否が分かれてしまう。