月刊アニメスタイル5号で神山監督が
「脚本を読んだ段階では『これスゲエ、押井守最高傑作になる!』と思ったのに
完成品はなんでこんなことになってしまったのか」
みたいな話をしていた。
不在を描き続けてきた作家が、遂に“監督不在”の境地に達した(泣き笑い)
みたいな