コクトーの妹はコクトーに恨みを持ってる奴らに暴行された挙げ句
殺されたようだ
それによりコクトーは復讐と称して奴らを残酷非道で殺した
だから地獄へ落とされた
奴らを殺しても妹は戻ってこない
コクトーは地獄に落とされたことに納得いかず忌ま忌ましい鎖をなんとか外したい自由になりたい
その為には地獄を破壊してこの世がどうなってもいいという
身勝手極まりない奴でした
地獄行きなのも納得野郎なのでいつものように理不尽でかわいそうな最後を迎える苦い映画じゃないことは確か

感想としては面白かった
死神が関わらない理由もはっきりしている上であえて一護に協力するルキアと恋次の一護への友情は感動するよ
下手したら、永遠に地獄へ縛りつけられるからね
白哉がそれを一護にいうんだ
みたほうがいいと思うよ