>>63
ヴェーダ(多少リボンズの意向はあっただろうが実質大差無い)の意向に従って動くCBのガンダムの
あるべき姿を体現してると言えるトリニティを見ても反感を覚え、結果輪を乱す奴は徹底的に潰す
破壊者として生きようと決めるが、人間そのものは見なかった為に個性の代表みたいなグラハムが阻止

2期になっても、本来対話による戦いの無い生活を望んではいたけど、自分で親を殺して帰る場所も無いし
破壊以外に何が出来るか分からないから、マリナと子供達の輪に憧れつつも今までの路線継続
その時に、リボンズが自分の理想像をぶち壊し怒り諸々をサーシェスにぶちまけるように破壊者として殺そうとするが
マリナの歌で何時でも自分を受け入れてくれる場所が知って思いとどまり、それを契機に自分の理想に近い
対話の仲介者としての道を進み始める。そして、グラハムへの理解も示し始め勝利

って流れがあっただろ