>>364
「…長門はまだ確認してませんが、学校全体の様子が変なんです。貴女は…」

「…あなたがカードをつくってくれた」

「…あたしあれから北高の生徒を調べたのよ、でもジョンみたいな人はいなかった。
それって、貴方がまだ北高の生徒じゃなかったからなのね…何笑ってんのよ」

「…そう…なのか…?(そう)…本当に」

「(お前の仕業だったんだな)」

「(今の長門さんは、なんの能力もない、ただの)…女の子だわ」

「(そうよ長門さん、私はここにいるわよ)貴女を脅かすものは、私が排除する。(そのために私はここに
いるのだから………だってぇ、貴女がそう)望んだんじゃない…でしょう?」

「(とどめをさすわ。死ねばいいのよ。貴方は)長門さんを苦しめる。」
「痛い?(ゆっくりと味わうがいいわ。)それが貴方が感じる、(人生で最後の感覚だから)」


細かいカメラ切替えは間違ってるかもだが、ぱっと思い出したのはこんなとこ。