>>8
> 「挨拶の中でその話が出るのが普通だが、出ないようにする」理由だろ。

だからぁ、そんな工夫をそもそもする必要ないという話をしてるんだがねぇ。
おまえがそういうラブコメ的シチュエーションが好きなのは分かった。
しかしフィクションのラブコメと現実が分からなくなってるようじゃ、重症だな。

相手(この場合ナツキと健二)から話さない限り、自分(おばさん)から
相手の人間関係(ナツキと健二の関係)を質問することはない。
それが大人の赤の他人(ナツキと道中のおばさんは血がつながってないのだから、
赤の他人も同然だ)に対する常識(マナー)。

繰り返しになるが、ナツキと血がつながっていて子供の頃からナツキを
知っている2人の独身おばさんなら、話は別だよ。
あのふたりなら90%以上の確率で、ナツキと健二を冷やかしつつ問い詰めただろう。

しかし道中のおばさんの場合は、せいぜい五分五分。

> 要は、前スレ833にYESと答えるのが怖かったんだろ?
> 適当に逃げるからこうなるんだよ。

何を言ってるのかよく分からんが、おそらく議論の戦術的な話をしてるのだろう。
俺も議論に勝つための戦術は駆使する方だが、まだおまえ相手には
全然戦術とか使ってないんだけど(苦笑)。
今のところ俺はごく自然体で、普通に「こうだ」と思うことを話しているだけだよ。
白を黒と無理に言おうとしているのではないのだから、特別な戦術など使う必要ない。

繰り返しになるが、おまえが俺に同意できないのは、
大人の人間関係の常識を知らないだけだ。

ナツキが自主的に切り出さない限り、道中のおばさんが健二との関係に突っ込むことはない。
それが大人の常識。