>>57

>ここまで台詞に頼らない映画的表現で描ききった作品がどんだけあるかって事だ

つアメリカン・ビューティー
つラブリー・ボーン

アニメ映画版カラフルなんか比較にならないほどいい
カラフルみたいに単純じゃないし、薄っぺらくない


>映画は食わないという拒絶の描写を増やして(ごはんだけちょっと食うといった描写も入れる)、
>友人や父親との食事を挟みながら距離を縮めて最後に食う、という展開


だからこれがありがち。よくある展開そのものじゃんw
エスパー魔美でも似たような話あったぞ
原作のカラフルはこんなありふれた展開にしていない。

これ以上は言っても無駄かねやっぱり