>>114が伊集院の喋ったことそのままの文章では無く、>>120->>121のような勝手な誤解を生んでいるため、
伊集院の名誉のためにも、暇を持て余している自分が全文載せとく。
ラジオでの喋りそのままなので、読みにくい部分もあるが気にしちゃダメよ

「で、カラフルに行ったわけ。そしたらなんか、舞台が二子多摩川とか等々力とかその辺が舞台になってるのね。
ほいで、その映画はその等々力の実写みたいのをちょっとその、え〜、アニメのいわゆる絵に寄せて加工して、
で、アニメのほうが結構リアルな絵を使ってて、ほいでなんかその〜、主人公の男子中学生とか女子中学生とかの表情
とかが凄い細かくて、で、動きとかも結構人っぽくて凄くこう違和感無い感じで、こう、あの〜生き生きと出来上がってる感じなんだけど、
それがなんかあんまりにきちんと出来上がってるせいで、これ普通に中学生日記みてえなもんだろ?っていう感じになっちゃってるんだよね、俺の中でね(笑)
別にその、ここまでやっちゃったら普通だろっていう感じになっちゃってて、で内容自体は、自殺はいけませんっていう
校長先生の話みたいな(笑)、それなのね、だから学校で無理矢理観せられるやつを、お金払って観ちゃった感じっていうのが
俺の感想」