>>887
> 赤の他人を家に入れるという面倒くさいことをしてまでイカ焼き手伝わせたいのだ!
> という説明に健二は疑問をもたないのか、という話。相変わらずだねえ

おまえ、まったくわかってないな。健二がナツキに何の好意もいだいてなければ、
そもそもOZのバイトをすっぽかしてまでナツキのバイトに応じるわけがない。
健二にとってはナツキと一緒に入られることがなにより大事なのだから、
理由はありさえすればいいのであって、正直どうでもいいこと。
だから「まかせてください、なんでもやります」といってるわけで。

おまえアホすぎ。

> つまり健二は0.1秒が生死を分けうる状況でもゆっくり経文を唱えるほど熱心な
> 「お願いします教」信者なわけだな。

おまえ…ねぇ、フィクションで描写されているものがすべて
実時間で描写されていると思ってるのか?

たとえばボクシングのアニメで、パンチを振りかぶってから相手にヒットするまで、
主人公のモノローグが延々と続く。実際そんなゆっくりとパンチを出しているわけがない。

そういう下らないことにこだわるなら、ばあちゃんの遺影がいつのまにか笑っているのに
ツッコめと言ってるだろ。