>>653
> なかったかな。もしそうだとしたら、恋人と言うのはまずいはず。エロ親父やバカ警官
> みたいなのもいる家にそんな情報を伝えたら、栄との体面前に健二にバレてしまう。

おまえホントあたまおかしいんじゃないの?(大笑
もうね、おまえ馬鹿。自分の思いつきで行ったことに引込みが付かなくなって、
墓穴を掘りまくってるだけだよ。

そもそもおばあちゃんには婚約者がいると伝えてるわけで、
家族も知っているはず。それなのに婚約者以外の異性を
一人連れてくるわけないだろうに。

それに年齢の近い異性を祖母の家に招くのに、
他にどういう理由をつけるわけ?教えてほしいものだね。

そして一番肝心なのは、そもそもバレる心配をしはじめたら、
こんな計画がそもそも無謀なわけだよ。出来ればバレないでほしいが、
バレたところで命まで取られるわけじゃない。
もともと善意からのウソなんだし、騙すのも全部身内。
その程度のウソなわけだ。

名探偵相手に頭脳戦をしてるわけじゃないんだよ?(苦笑

>  だからその「〜という主張」にあなたが言うことは含まれてないでしょう?

「〜という主張」すなわち>>636の主張が俺の>>631に対する反対意見なのだから、
それに同意するということは、俺の>>631に対する>>636の反論に同意するということだろうに。
何いってんの?少なくとも普通はそうとると思うけどねぇ。つくづく変な人だ。

> 納得できない形の批判を受けた時は「そうだろうか?」とこたえるけれど、断言する必要を
> 感じることは滅多にない。

断言とかそういうレトリックの話をしてるわけじゃないんだけどねぇ。
「〜と思う」と「〜に違いない」は全く同じ意味だ。
控えめにいえばよくて、断定すればダメだとかそんな理屈はないわけで、
ダメなものはダメだし、正しいものは正しい。それだけ。

> もっとも、あなたがそれでは不満なら「入れた方がいいと思う」と思ってくれればいい。

よく分からないが、「入れてないから作品の完成度が落ちている」という主張でいいわけね?
では改めてきくが、そのシーンを入れるということは別のシーンを削るということだ。
よくアホは「○○の説明を入れるべきだ」とバカの一つ覚えのようにいうが、
そういうシーンを全部気が済むまで入れたら、冗長でテンポも悪くなるだけだ。

また、健二を親戚連中が冷やかすシーンは夕食時に一気にまとめて行われるから
メリハリがつくと俺は思っている。途中でチマチマ小出しにしたら、作品全体が散漫になる。

そういうことをすべて考慮しても、あなたはそのシーンを入れるべきだというわけだ。
なら代わりにどのシーンを削るの?
それとも「監督じゃないから、僕ちゃんそんな事言われても困っちゃう」とかいうのかな?

好き嫌いの好みならそれでいいと思うよ。「自分はこんなシーンがみたかった」とね。
しかし「作品としてこのシーンがなければ不完全」というなら、代わりにどのシーンを削るか
まで考えて主張すべきだろう。

で、俺は>>636とそういう話をしてたのだから、>>636に同意したあなたも同じ立場で
自分の意見を述べていると考えたのだけどね。結局どっちなの?好みなのか作品批評なのか。