職務上の重大ミスをごまかすために慌てて考えたウソと、
ノリノリでバイト募集してたナツキの偽装恋人を混ぜてんじゃねえよw
「ばあちゃんを元気づけるためにおとなしそうな後輩に偽装恋人を押し付け」を
「あの程度のウソをつくのはおかしくない」で終わらせるとは、やはり実際の人間を知っている人は違いますなあ。

ばーさんに紹介するまでは、健二が余計なこと言う前にナツキが「わたしの友達」だとか
曖昧な言葉を使ってごまかしてたとでも考えるしかない。