>>16
> その場合、わかりやすいルールがあるだろ。

お前そればっかだな。ほんと馬鹿でも分かる作品が好きなんだ。
つまり他人と差がつかない作品が好きなんだな。
運動会の徒競走でもお手々つないで、みんなで同時にゴールみたいな(笑

結局はそれなんだろうな。他人と意見が衝突し、議論で負けるのが嫌なんだろう。
だから恐怖症の如く、他人と違いが生じることを恐れるわけ。

> サマーの場合なんでもありすぎるから、勝負に緊迫感がなくなるわけ。

ゴジラ映画も同じようなもんだったと思うけどなぁ。
そもそも花札に緊張感がないって、単なるおまえの思い込みだろう。

> ゴジラが「花札で負けたら退散します」と言う可能性があった場合、面白そうになるか?

AIがゲームを好む特性、特性というよりも本能があることを侘助の言動から知り、
それを応用して探査機のコントロールアカウントを賭け事で奪いとるという作戦は
そう簡単に思いつくものじゃないと思うがね。

現にAIが勝負にのってくるかどうか疑問を口にしていた。
勝負にのってくると確信していたのはAIの本質を見抜いていた
作者の侘助と、カズマ、健二だけだ。

> じゃ、花札でいいじゃんてなって、白けるだろ。

それはコロンブスの卵という。

> とりあえず持ちかければいい。ずるもしないんだろ。

いや、ずるすると思うよ?ズルをしないのはあくまで
花札というゲームを楽しむ(経験し情報を増やす)ためだ。
そのために他人のアカウントを掛けるのは安いこと。

しかし自分自身のアカウントはどんなことがあっても守りぬくはず。
最初の格闘戦でも勝負に「負ける」ことではなく、
行動の自由を奪われ自分を消滅させられる危険を避けるために
他人のアバターを食べたわけで、ルールを守るのはあくまで
ゲームを楽しむ時であり、身の危険を感じたらその限りではないってことだよ。