全然関係ないけど、ムック類に載ってる賀川愛の写真、ずいぶんオバサンに
なったなあと思ったんだけど、よく考えると「ラピュタ」の頃の顔に戻った
だけなんだなw するともうしばらくするとまた「豚」「もののけ」の頃の
神々しいご尊顔になるわけかw

しかしインタビュー見て驚いたんだけど、正式にジブリに入ったころから
「宮崎さんがお書きになったレイアウトをクリンナップさせていただいて」
なんて敬語を使っていた賀川さんが、「宮崎はそういう作風ですから」
「そういう路線だと宮崎は超えられないでしょうね」(うろ覚えだけど)などと
「宮崎」呼ばわりになってる。しかも文脈を見てると完全に、大正とか昭和の
高官とか偉人の妻がご主人のことを「山田は」と姓で呼ぶスタイルそのもの
みたいに読めるんだわ。

これって保田さんがジブリを去ったんで、賀川さんがパヤオの「鎌倉の愛人」から
「本宅の正妻」という扱いに昇格したっていうことなのかな?ww