>>172
先輩と主人公のほのぼの部活活動

ある日、物語の断片が書かれた手紙が届けられる

どうやら主人公に関係あるようだ。でもよくわからない

じゃあ食べてみるわ・・・ハムハム。うんたらかんたらな感情ねこれは

連日届き、物語と味がリンクしつつ、その時々に思い出した回想も重ね
だんだんと謎、犯人が見えてくる

友人たちとも協力し合って犯人を捜す…的なほのぼの学園ミステリー。
手紙の物語、主人公の物語、学園ミステリー、が同時進行する。
最後は先輩の食本能力で犯人のツンツン嘘を暴かれ実はデレデレ大団円




原作にはこういう感じの本を喰う能力を生かして事件を解決するエピソードもあるんだけどね