この監督アニメが嫌いなんだろなあ…って感じがして凄く寂しくなる作品だった
ここまで「映像で語る」って事を放棄した作品も珍しい

「アニメなんてしょせん電動紙芝居
説明セリフを羅列させてテキトーにキャラ絵かぶせとけばOK
キャラさえ可愛く描けてればオタクは「エウレカ萌え〜」とか言ってくれるw演出なんか関係ないww
専門用語連発しとけばバカは「難解」「難しい物語」とか勘違いしてくれるwストーリーテリング?何それww
作画厨は早送りで板野サーカス見せとけば「作画凄い!」「気合入ってる!」とかいって喜ぶしw
あー楽な仕事だ」

そんな思想がビンビン伝わってくる…(泣き)
そもそもなんでこの監督は映像業界に来ようと思ったの?