>>14
なんて言うか……もうわざと曲解してるように見えるw

>早急にいいもの食わせるなり医者呼んでやるなりしなきゃあの母親とかじきに死んじゃうだろ
まず、なんで死ぬ程の……って決めつけているんだろう
あと、諾子治そうとしているから。人形劇の内容をもっかい考えてみろよw
あの時代は医療=まじないみたいな状態だったってのも合わせて考えよう
それともお前は、諾子が白衣の医者を連れてきて、母親に注射させたら納得したの?

>幸せムードな古代編
そうか?
友達になれると思っていたヒゲの豪族の娘が亡くなってたり、
「格差」が新子の時代より遥かに大きかったり
その時代の子どもに立ちはだかる「現実」は存在してたろ?

いつの時代でも、子どもがもつ世界を大人がやらかしてしまう「現実」が壊すけど
それでも子どもは「明日も遊ぼう」といえる強さがあるって描いているのがクライマックス

>姫様と使用人の立場って新子と貴伊子に一致
させようとする必要はないよ
あの辺はロジカルな描写じゃないから
マニュアル通りの映画手法・脚本手法じゃ無ければ納得行かないってのなら
……やっぱり、早々に忘れたほうがいい

まあ、あんたがテレビで放送されたときに、今と違う見方が出来る事を祈るよ

>>20
諾子=清少納言で、清少納言が書いた枕草子はエッセイだから、ノンフィクション
千年前の描写は主に枕草子で、源氏物語の描写も枕草子とかぶる部分があるっていう