>>431
箸にも棒にもかからないような作品なら批判すらされない、
映像や素材は非常に素晴らしく、場面場面で見ていくと面白かっただけに、
説明不足やエピソードの尺選択、キャラクターの掘り下げ等、
惜しい、もうちょっとなのにと感じる人が多いからこその、この無念の叫びだぜ。
+監督脚本についてきて長年待ってた人の無念の声かな。