>>124
正反対だな

平光豚也の映画が酷過ぎて「こいつ、ヘタリア馬鹿にしてね?」と憤慨するんだが
日丸屋の楽しい本編新作カットが本当に清涼剤になってくれて、何とか最後まで観れた


作者に書き下ろさせればいいものを、
変な奴に任せたせいで
本編の味殺した香ばしい出来栄えになったのはMr.ビーン劇場版以来といえる