>>698
あの吐息は
なのはに呆れたんじゃなくて、
自分にアプローチしてこようとする相手(なのは)に、
一瞬、「こいつは味方になってくれるかも知れん」と戸惑ったが
「いや、対戦すべき相手だ。母さまのためにも、馴れ合ってはイカン」と思い直し
剣を向ける決意をして、「行くぞ」と気を張った吐息だよ。