まぁ理解は出来るけど、どっちもどっちって感じだな。
現実に照らし合わせて矛盾点を探せば粗なんて
どのアニメどころか映画でも出てくる事で問題はそこじゃない。
視聴者が納得できるような演出ができてるかどうかってところだと思う。
主人公の感情に乗れれば多少の無茶はリアルになるし
そうでなければ現実感が薄れて荒唐無稽って話になる。
それを「楽しみ方が分からない」の一言で片付けると
どんな監督の演出でも脳内補完できればいいんじゃん?って話になるから
どちらかというと論点に置いては>>152の方がズレてるように見える。

俺的には商業映画なんだから儲かった時点で勝ちじゃね?
と演出は粗もあるだろうけど、あの出来の映画を完成させて
見せてくれただけで感謝できるので演出に関して反論しない。
面白くない人には面白くないだろうし粗もあるだろう。