エンディングのさ、
新八と神楽に助けられながら帰ってくる銀時を待っている
お妙と定春が、銀時たちの姿を認めた途端、安堵している様子と
銀さんも「帰ってきたぜ」みたいな顔をしているのが、なんだかすごくよかった。