TV放映中にアニメ観ただけで映画見たんだけど

この映画は長門がついカッとなって起こした事件で、長門が望んだことなんだよな?
ハルヒと小野Dは別の学校に払って、みくると鶴屋さんも他人になってて
長門自身も他人になってたけど図書カードで繋がりを残し、文芸部への入部をキョンに勧めてた
これはつまり、長門はキョンと二人で穏やかに過ごす日常を望んでいたってことなのかな?
だとすれば、脱出プログラムを用意していた長門の健気さにグッとくるじゃないか

こんな駄文を書いておいてなんだけど
原作読めばこういう長門の心理などについての見解も深まりますか?