まじめな予想
ディレクター版のボイント
1 限定1000枚(よってかなりの高額商品・定価3万円のブルーレイとか、チケット代2万円の一回こっきりお披露目イベントとか)
2 新作数十カットの意味は、明らかなヘタレ作画の修正プラス、ストーリー展開上ファン大ブーイングの箇所をフォローするためのもの(よって大規模な改変は無い)
3 ここが一番のポイントだが、修正箇所は恐らく音楽。ジャスラックに版権管理を任せている宮川さんの楽曲を使用するはず。商品が限定ならばそれは不可能ではないはず。120本以上プリントを焼く全国公開では難しかったことが小規模高額商品にすることで解決する。

こう考えると、当初から西崎御大の頭のなかにはこの戦略はあったことなのかもしれん。宮川音楽成分が足りなさ過ぎだもんね。