さっき見て帰ってきたけど予想の斜め上をいくひどさだった
無駄に風呂敷を開きすぎて収拾がつかなくなったって感じ
押井守なみに長台詞をいれてみたものの言っている中身が浅いため逆効果
結局物部はありきたりなファシストだったし、滝沢が言っていたことも陳腐すぎる
脚本的には結局噛ませ犬で終わった何人かのセレソンとか
大杉が公安から逃げきっちゃていたとか問題点が
最後の電話をかけるシーンはそんなことをするよりもTV局をジャックするとか
googleにハッキングを仕掛けるとかした方が安価に済んだんじゃないのか
それにしても神山は革命とか好きだな
sacからそんな話ばっかかいてるぞ