>>131
ラノベ読んだ時点では、憂鬱の逆が消失だと思ってたわ。
憂鬱が、日常から、非日常へ無理やり引きづりこまれる話で、
消失は、非日常なのにそれがすでにキョンにとっては日常となってて、日常が逆に非日常に感じてしまう話。

消失は長門視点の恋愛物として見れたのは映画になってからだわ。