>>395
>>396
キュー・テックですか。どうもありがとうございます。

>>393
つまり宣伝を抑えたことも、当日大人1300円という料金が実現した一因という訳か。

しかし1時間未満の上映時間といい3D料金(+300円が相場)込みで1300円の料金といい「学校や会社の帰りに、映画館に立ち寄って観る」のにはちょうど良かったかも知れないですね。
生憎そういう時間帯の上映は少なかったようですが。

>>392
>メガネの負担
対象が、3Dメガネを着用しての鑑賞に耐えられる十分に高年齢の層であることも、3D映画の条件という訳か。

>>392
>>396
つまり「デュエルディスク、ソリッドビジョンによるモンスターの立体化」を再現するのに、3D映画が好都合だったという訳ですね。

>>70
>>82
>>88
>>323
でもアバターの累計800万人越えは凄いな。
ttp://www.oricon.co.jp/news/movie/74054/full/
遊戯王の30倍以上…

しかしこのスレ見てると、リピートする人は何回も観に行くんだな。
安い料金と短い上映時間という、リピートしやすい条件もあるのだろうが。
リピーターが多いということは、上映期間を延ばす必要も出てくるだろうが、(ポイントカードを導入している映画館はともかく)配給会社はリピーターが多い(?)ことを把握しているのだろうか?
でも収益を考えると、劇場としてはアバターをガンガン上映した方がよいのだろうな…。
(私自身はアバターを4回観ました。初回はXpanD。RealDは字幕と吹替の2回。噂のIMAXも1回。)

それにしても今回の遊戯王のように1時間未満・1300円前後の映画と、2時間かそれ以上で3D料金込みだと2100円程度になる映画のどっちがよいのだろう。
さらに、上記の短時間・低料金の映画を年に2回(冬休みと夏休みなど)公開するのと、長時間・高料金の映画を年に1回公開するのでは、興行的にどちらの方がよいのだろうか?

>>397
ちなみに現在私が持っている遊戯王のカードは劇場でもらった1枚のみという罠。