王立宇宙軍 オネアミスの翼 16
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0257見ろ!名無しがゴミのようだ!
2010/09/16(木) 08:57:05ID:D4MyqWwP全く分からなかったんで、それぞれの個人的解釈でいいんで教えて欲しい。
科学技術を手にして宇宙にまでいける力を手にした人類は、未だ争いや略奪という「罪深い」行為を
やめない。だがそれでも前進していくことに価値はある。
そういうような部分だけは分かった気がする。
しかし、その「罪」の部分がシロツグの中でどう消化され、シロツグがどのように成長したのか、その
部分が全然解釈できなかった。また、リイクニは結局最後まで蒙昧な宗教に依存した姿勢を貫くの?
そもそも現代では、「罪」などというものを神様とやらが偉そうに規定するという考え方自体が、
古めかしい蒙昧だとされていると思う訳なんだが、それがこの映画の中でどのように解釈されている
のかが分からない。
神様なんか持ち出したら、ただの思考の敗北だよね?
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています