この作品の時間移動論理には何かしらの穴があることは間違いない

で、そこを不思議パワーで片付けるか、
ちゃんと設定を考えて少なくともその設定上では矛盾がない物語を構築するか

この2つに一つだと思うのね
で、そこを説明・解説・補完…などなどが後から散りばめられていたりする割りに、なんか自己矛盾設定になってるような節があるw
で、ここでああだこうだなるわけだ