>>98
この映画は作品に執着しない人を観客に勘定してない。
取り替えのきかない映画であることに感づいた人、実際に観てそれを確認した人しか
相手にしていない。テレビに踊らされないと映画館へ来ない人など論外。
しかし、この映画が欲しがる観客は必ずいる。他人のことは心配しなくていいから
自分のできることをやろうや。