興業収入がどうこうより、トップ10に入った事が大きい
なぜかと言うと、昔ハルヒを好きだった人、3年間の間に離れた人、
EEで見限った人、そういった人たちも消失が映画化されそれなりの結果を
出した事でこの映画の存在を知る事になるかもしれないから
その上で称賛するなりやっぱ駄目だと思うのはそれぞれの自由だし