この映画の評価すべき点は、やはりのそのテンポの良さにあると思うよ。
130分間に戦闘シーンが6回、2時間弱の映画でありながら全く退屈しないという。
子供の頃は北斗やDBで鍛えられたようで、そのチンポの悪さは逆にトラウマになっていて、
今の俺はそのトラウマからか作品を評価する最大の要因はそのチンクを最重点にしている。