やっと二回目見れた。
八神家関連は一回目より印象良くなったけど、ナハトが蒐集開始してから
ナハト切り離しまでストーリーの筋を見失った。あの状況で闇の書の意志が
なのはと戦う理由あったか? 「はやてが管制プログラムに体を乗っ取られた」
ってのもあの演出じゃ分かりにくいと思う。
あと、「闇の書の意志が自分の運命をどう思っているのか」という情報が
全くないので闇の書の意志のセリフが全部唐突に聞こえてしまう。