いつも行くシネコン、遂に上映が終わってしまった。
初日初回に始まって、最終上映も観にいってしまうとは、どこまでヤマト好きなんだ、俺は。
定時に帰ったら、ギリギリ間に合うと思ったら、いてもたってもいられなくなってた。
ヤマトに執着する古代の気持ちの100万分の1くらいは理解できた気がする。

あんな風に空にアクエリアス氷塊があって、その中にヤマトがあると思うと、
どうしても押えられない気持ちが出てきて、結局は外宇宙に逃げるしかなかったんだろう。