>>164
> え?これはちょっと大げさなハッタリかも知れないけど、「未来世界でサイボーグなんだから別に当たり前」じゃん
> 建造物の強度なんか含めても全編通して同程度のリアリティレベルの統一がされてるから、別に何も嘘とは感じない

そんなこたないでしょ。
後ろ向いて飛び降りる意味がないし、いくらサイボーグでも無用な負荷をかけるのはリスキーだ。
全身義体は相当な重量の設定なのに、どんなボロ倉庫の屋根でも素子にしろタチコマにしろ踏み抜くことがない。
あんなのあり得ないよ。

攻殻スレで、こんなのリアルだよなーって聞いてごらんよ。
いくらファンでも異論続出だよw
演出演出

> ていうかこれ、「戦争」とは言ってもあくまでも擬似的に行われている「戦争ショー」だってこと分かってるよね?
> お互いに示し合わせた限定ルールのもとで延々と戦いを続けている、まさにサッカーリーグみたいなものなんだよ

だからこそティーチャーなんて必要ないんだよ。
以前も言ったが、事前通告がなかったのは上層部も了解済みで、バランスを取るために恋に水素たちに
情報を通さなかった可能性が大きいでしょ。

終わらせないことが目的なんだから、双方ルールに基づいて真剣に相手を攻撃する必要すらない。
キルドレという人形を適当に拮抗させていればいいんだから、対立してる会社同士が協調して
スコアを調整していて何の不思議もない。
そこにはティーチャーなんて存在は別に必要ないんだよ。

ティーチャーは人間だから寿命もあれば病気もある。
一方、あなたは物理法則を無視した超絶的存在で戦争ゲームを支えているというが、明らかに両者は矛盾している。