真昼間っから長文解説恐れ入るけど
表現方法としてのティーチャのありえなさ、絶対に敵わない存在という点と
あるいは判然としないだけのリアルな大人社会、社会の壁の象徴という点が矛盾しているよ
物理法則の無視によって子供を叩き潰すリアルさのかけらもない大人と
老いるし死ぬリアルな人間としての大人を
同時に同一のものの象徴、擬人化したものとするのはメッセージとしておかしい