>>269
そこは解釈の分かれるところ。
佐渡先生の意思の組み方だと思う。
ヤマト2で(古代に生き延びる事を訴えさせておいて、今更なんだよ)
て言うのが、永井さんは違うといいたいのだと。
結局、助かるにしても、鑑賞者に(え、佐渡先生もしんじゃうの?)てとって、つけたような道具にされたことへの憤りを永井流の明るい口調で訴えたかったのでは?
まだまだしねんとか赤ら様だよ。