宣伝体制の不味さ、試写会のやりすぎとネット社会ゆえの不評レビュー大量発生
萌え一色のアニメ誌にはロクに取り上げてもらえず、若い世代には興味すら持ってもらえなかった。
「復活編」どころか事実上の「ヤマトコンテンツ死亡編」だ。
やりたいようにやって西Pは満足なんだろうな。
ただ余りにも独りよがりだった。
大好きだったヤマトよ今度こそ静かに眠れ・・・