>>876
元々は無償供与という話だった。(ガメリカのよく使う手)
フセイン「よーし僕がんばっちゃうお」
イ・イ戦争中
フセイン「まずい武器も金も足らねーよ」
ガメリカ「よしよし、出しちゃるけえのう、気張ってや!」
イ・イ戦争集結
フセイン「駄目だ、もう止めるお」
ガメリカ「んじゃ、提供した諸費用の返却を耳そろえて頼むけえの」
フセイン「ちょー、おま・・・(確かに借りてることになってるけど約束とちがう)」
ガメリカ「早う払わんか!」
産油国会議
フセイン「原油の値段上げで欲しいンだけど・・・」
その他の国「いや、事情はわかるけど無理、こっちにも事情(ガメリカ)が・・・」

フセイン「こまったお、・・・そうだ、クエートの原油を手に入れるお」
フセイン「もともとあそこは大アラブの版図だお、
      エゲレツがかってに酋長をクエートの王様に据えたんだお、
      ハシームは大アラブのヒーローだお。ハシームの土地はイラクの土地だお」
クエート王家「ちょ、まて16世紀から俺の支配地だってば」
フセイン「るせえ!」
湾岸危機
サウジ(やべえ、このままだと俺たちもハシム追い出したことを持ち出されて国内がおかしくなりかねえ)
サウジ「ガメリカに協力しよっと」
ガメリカ「よっしゃ、やりたいようにやらせてもらうけえのお」
ゴルイ提督「ちょ、まて、それはやり過ぎ」
ガメリカ「いたあしいのう、てごおしちょるんじゃけえすきにさせえや」
ゴルイ提督(うぬぬ、ダメリカめ見ておれ!)→そしてゴルイ総督はSUSに反旗を翻すのであった・・・そう9.11のようにあのスマートなタワーに体当たりして・・・